第67回栴檀社書展

第67回栴檀社書展

2021年6月24日(木)~27日(日)

セントラルミュージアム銀座

栴檀社(代表:大石三世子)

2021年6月23日(水)22:00

第51回千紫会公募万紅展

第51回千紫会公募万紅展

2021年6月24日(木)~7月4日(日)

国立新美術館2A

千紫会(代表:石澤桐雨)

2021年6月23日(水)22:00

特別展「揚州八怪」 開催のお知らせ

展覧会名:特別展「揚州八怪」

会  期:2021年6月22日(火)~8月15日(日) ※会期中展示替えあり

会  場:大阪市立美術館(天王寺公園内)

主  催:大阪市立美術館、読売新聞社

 

「揚州八怪(ようしゅうはっかい)」は、中国の清朝18世紀に揚州という都市を舞台として活躍した、個性豊かな書画家8人をまとめた呼び名です。塩商の活躍によって経済的に活況を呈した揚州には、たくさんの芸術家たちが集い、競うようにその才能を花開かせました。書画の分野では、古典に学びながらも新鮮な感覚を示す者たちが多くあらわれました。後世の批評家は代表的な8人を選び、伝統にとらわれない異才を称えて“八怪”と呼びました。

「揚州八怪」とされる書画家は、批評家によって選んだ8人が異なるため、金農(きんのう)、鄭燮(ていしょう)を筆頭に、黄慎(こうしん)、李鱓(りぜん)、李方膺(りほうよう)、汪士慎(おうししん)、高翔(こうしょう)、羅聘(らへい)、高鳳翰(こうほうかん)、陳撰(ちんせん)、華嵒(かがん)、辺寿民(へんじゅみん)、楊法(ようほう)、閔貞(びんてい)、李葂(りべん)と実に15人の名が挙げられます。本展では、彼らのうち12人の作品を集め、その全容をご紹介します。

詳細はホームページをご覧ください。

2021年6月22日(火)09:50

第30回管城書院展

第30回管城書院展
2021年6月15日(火)~20日(日)
藤沢市民ギャラリー
管城書院(代表:寺原聖山)

2021年6月14日(月)22:00

第54回猗園書展

第54回猗園書展

2021年6月15日(火)~20日(日)

セントラルミュージアム銀座

猗園文会(代表:新井光風)

2021年6月14日(月)22:00

石澤桐雨萬葉二千二十首展

石澤桐雨萬葉二千二十首展

2021年6月11日(金)~20日(日)

東奥日報新町ビル3F

千紫会(代表:石澤桐雨)

 

2021年6月10日(木)22:00

第60回記念書象展

第60回記念書象展

2021年6月10日(木)~20日(日)

国立新美術館2階C・D展示室
書象会(理事長:内藤望山)

2021年6月9日(水)22:00