お知らせ
第15回 東瀛印社篆刻展
第15回 東瀛印社篆刻展
2017年11月1日(水)~11月5日(日) 日中友好会館美術館
東瀛印社(代表:和中簡堂)
2017年11月1日(水)09:00
第29回東京白鷗会書展
第29回東京白鷗会書展
2017年10月31日(火)~11月5日(日) 東京鳩居堂画廊
東京白鷗会
2017年10月31日(火)09:00
創立15周年記念 一先会選抜書展
創立15周年記念 一先会選抜書展
2017年10月31日(火)~11月5日(日) 東京銀座画廊美術館
日本書学研究会 一先会(理事長:横山煌平)
2017年10月31日(火)09:00
「あこがれの明清絵画〜日本が愛した中国絵画の名品たち〜」展
事務局から、書道ファンや読売書法展の出品者の方々に、適宜お知らせしたい情報やトピックスを紹介して参ります。
初回は、中国・明清時代の書画を取り上げた展覧会の情報です。
東京・二子玉川の近くの小高い丘の上に位置する静嘉堂文庫美術館は、国宝7件、重要文化財84件を含む数多くの古典籍と古美術品を所蔵しています。その中から選りすぐった中国・明清時代の書画を紹介する「あこがれの明清絵画」展が10月28日、同美術館で開幕します。
サブタイトル「日本が愛した中国絵画の名品たち」が示すように、日本人が注目、愛蔵した作品が集められています。中でも張瑞図の「草書五言律詩」、王鐸の「臨王徽之得信帖」などの書は、沈南蘋の代表作「老圃秋容図」などと並び、本展の見どころとなりそうです。
会期中には読売書法会常任総務の髙木聖雨先生と東京国立博物館の富田淳・学芸企画部長による対談「明末清初の書―連綿趣味の魅力を語る」(11月25日午前11時)をはじめ、講演会やギャラリートークが毎週のように予定されており、理解を深めるよい機会になりそうです。
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「あこがれの明清絵画〜日本が愛した中国絵画の名品たち〜」展
10月28日(土)~12月17日(日) 月曜休館
対談
「明末清初の書-連綿趣味の魅力を語る」
11月25日(土)午前11時 静嘉堂文庫美術館地下講堂
髙木聖雨氏(読売書法会常任総務・大東文化大学教授)・富田淳氏(東京国立博物館学芸企画部部長)
*当日午前10時から整理券を配布。定員120人。
静嘉堂文庫美術館
東京都世田谷区岡本2ー23ー1
東急東急田園都市線・大井町線「二子玉川」駅、小田急線「成城学園前」駅からバス、タクシー
*展覧会、講演会、ギャラリートーク、交通案内などの詳細はハローダイヤル(03・5777・8600)、 http://www.seikado.or.jp ヘ。
2017年10月27日(金)13:58
第13回澄心会書作展
第13回澄心会書作展
2017年10月13日(金)~10月15日(日) 川口総合文化センター1階展示室
澄心会
2017年10月13日(金)09:00
第51回天真全国書道展
第51回天真全国書道展
2017年10月11日(水)~10月15日(日) 大阪市立美術館
天真会(代表:加藤子華)
2017年10月11日(水)09:00
第46回青硯書道会同人展
第46回青硯書道会同人展
2017年10月9日(月・祝)~10月15日(日) 銀座清月堂画廊
青硯書道会
2017年10月9日(月)10:00
書象会選抜展
謙信の書 上條信山の門流
書象会選抜展
2017年10月7日(土)~2018年1月14日(日) 奈良市杉岡華邨書道美術館
書象会
2017年10月7日(土)09:00
動画公開:「席上揮毫・篆刻会」「毛筆体験会」(東京展)
8月30日に国立新美術館で実施した東京展の関連イベント「席上揮毫・篆刻会」と「毛筆体験会」のダイジェスト映像を本ホームページ上に公開しました。
ホームページのトップ画面のスライド画像からご覧になれますので、「席上揮毫・篆刻会」と「毛筆体験会」の画像をクリックしてみてください。
<スライド画像>
3枚目=席上揮毫(漢字)
4枚目=席上揮毫(かな)
5枚目=篆刻会
6枚目=外国人向け 毛筆体験会
※目印として、該当画像の右上に、「動画視聴はこちら」と記載されています。
クリックすると、視聴画面に切り替わります。
スマートフォンでもご覧になれます。ぜひご鑑賞ください。
2017年9月30日(土)06:00
岩手一東書道会 第51回かな書作展
岩手一東書道会 第51回かな書作展
2017年9月27日(水)~10月1日(日) 岩手県民会館
一東書道会(岩手支局)
2017年9月27日(水)10:00

