第43回神戸笹波会展

第43回神戸笹波会展

 

2019年5月31日(金)~6月2日(日)   神戸・原田の森ギャラリー

 

神戸笹波会(代表:田頭一舟)

 

2019年5月31日(金)16:27

第72回 一東書道会展

第72回 一東書道会展

 

2019年5月31日(金)~6月2日(日) 兵庫県民会館 県民アートギャラリー

 

一東書道会(代表:井茂圭洞)

 

 

 

2019年5月31日(金)09:00

【事務局】スタッフ募集のお知らせ(1名)

読売書法会では、一緒に働いてくれる契約社員の方を募集しています。

 

毎年、開催している読売書法展の応募から展覧会を開催するまでの作業や、事務局として会員の書家たちへ連絡する資料作りなどを手伝ってくれる、やる気のある方を募集中です。年齢、性別は問いません。

 

新聞社のイベントの現場で働いてみたい方、書に興味があって事務局で働いてみたい方など、ぜひ、ご連絡ください。

 

【募集人員】 1名 ※決まり次第、募集を終了させていただきます。

 

【期  間】 2019年6月17日頃(相談可)~長期(最長3年)※試用期間3か月程度

 

【休  日】 土曜日、日曜日、祝日

 

※ただし、読売書法展審査期間中から東京展開催中(7、8月)を除く(振替休日あり)

 

【勤 務 地】

(1)通常

  • 読売新聞東京本社(千代田区大手町1-7-1)
  • 1月~7月中旬、9月上旬~12月下旬

(2)審査会期間

  • サンシャインシティ文化会館(豊島区東池袋3-1)
  • 7月中旬~8月上旬

(3)展覧会開催期間

  • 国立新美術館(港区六本木7-22-2)または
  • 東京都美術館(台東区上野公園8-36)
  • 8月中旬~9月上旬

 

【勤務時間】 9:30~17:30

※ただし審査期間~東京展開催期間中は多少の変更があります。

 

【主な業務内容】

・書類作成、データ加工、電話応対、発送作業などの事務局業務

・展覧会場での運営アシスト

 

【賃  金】 時給1500円(交通費別)

 

◆詳細は下記URLをご覧ください。

https://yomiuri-plus.com/jinzai/jobsearch/index.php/home?

 

 

ご応募、お待ちしております。

2019年5月30日(木)09:00

佐伯華水先生_杉岡華邨美 館長就任

読売書法会参事の佐伯華水先生が、4月20日付で「奈良市杉岡華邨書道美術館」の館長に就任されました。

2019年5月29日(水)15:23

第8回 寄鶴文社展

第8回 鶴文社展

 

2019年5月30日(木)~6月2日(日) サンシャインシティ文化会館 2F展示ホールD

 

鶴文社(会長:一色白泉)

※システム上、タイトルに「の字が表記できないため、代用文字を記載しています。

2019年5月27日(月)10:19

第43回書道笹波会展

第43回書道笹波会展

 

2019年5月24日(金)~5月26日(日)

岡山県天神山文化プラザ

 

書道笹波会(代表:村上俄山)

 

2019年5月24日(金)10:00

第57回 青藍書展

第57回 青藍書展

特別展覧 殿村藍田展

 

2019年5月23日(木)~26日(日) 東京銀座画廊・美術館

 

青藍社(代表;疋田惜陰)

 

 

 

2019年5月16日(木)10:29

改元当日、東京ドームで「令和」揮毫

「令和」と改元された51日、東京ドームのプロ野球「巨人―中日戦」(デーゲーム)の試合開始前に記念セレモニーが行われ、日本書道ユネスコ登録推進協議会の副会長を務める髙木聖雨先生が縦3.2m、横6mの和紙に新元号を揮毫しました。

 

「令和」と揮毫する髙木聖雨先生

 

 新しい時代の幕開けを祝うとともに、書道文化の継承と、ユネスコ世界無形文化遺産登録を目指す日本書道ユネスコ登録推進協議会の活動をアピール。髙木先生はマウンドと2塁ベースの間に用意された和紙に力強く揮毫し、約4万6000人の観客から大きな拍手を受けました。

 

スタンドから4万6000人を超える観衆が見守った

 

東京ドームのオーロラビジョンに映し出された「令和」の文字

 

揮毫に続き、41日付で国内史上最年少の囲碁棋士になったばかりの仲邑菫(なかむら・すみれ)さん(10)が「い・ご」にちなむ背番号「15」のユニホーム姿でマウンドに上がり、「令和」の文字を背に始球式を行いました。巨人・坂本勇選手が「令和1号」本塁打を放った話題もあり、テレビのスポーツニュースなどで「揮毫」の文字が繰り返し映し出されました。

始球式のマウンドに上がった囲碁棋士の仲邑菫さん

 

また、東京ドームのコンコースには同日、髙木先生の揮毫による「令和」の額装作品を手に持ち、菅官房長官が新元号を発表した時と同じポーズで記念撮影できるコーナーも設け、世界無形文化遺産登録に向けた活動をアピール。開場とともに行列ができる人気ぶりでした。

 

髙木先生は揮毫後、「5万人近い方が見ていることを考えずに揮毫しましたが、やはり緊張しました。普段は自分一人しかいない静かな部屋で書くので、貴重な体験でした。書の伝統をこうした形で披露することができ、書の発展のために良い場所を与えていただいたと思います」と話していました。

人気を集めた「令和」記念撮影コーナー

 

 

 

2019年5月8日(水)15:29

第22回 一水会

第22回 一水会

 

2019年5月18日(土)~22日(水) O(オー)美術館(JR大崎駅・北改札東口から2分)

 

一水会(代表:師田久子)

 

 

2019年5月7日(火)10:15

第50回 国書展

第50回 国書展

 

2019年5月12日(日)~18日(土) 東京都美術館

 

第50回記念特別展示 津金隺仙・津金孝邦 自選作

 

凌雲書道会(代表:津金孝邦)

 

 

 

2019年5月7日(火)10:10